注意してー

android 8.0 oreoについてです。

前もって予備知識を仕入れておいてよかった。

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oreoが発表になってすぐに、

何かの記事で、【設定】内の【開発者向けオプション】で、【モバイルデータを常にオンにする】という項目がデフォルトでオンになっているので注意してください。

パケット消費でスピード制限になった!という事案が多発しています。

というのを見た記憶があって、アップデート降りてきたら注意しよっと思っていたところ、今日のお昼にoreoが降臨したので早速アップデート。

そのあと何やらいろいろ忙しく、勝手に初期の情報だからどうせ対応済みでしょ〜 後でよし!なんて放置を決め込んでいた。

で、さっき確認してみたら情報通りで対応なし(笑)おーい。

おかげで事なきを得ました。何かの記事ありがとう!

以上。 

 

襟裳岬沖ですか・・・

いろんなニュースとか見てたら
たぶんこの辺に落下してるそうなんだけどもね。

 

落下地点もう日付変更線付近だし、
飛んでいる高さも800㎞の宇宙空間だし、
日本あんまり関係ないんじゃないかね。
本当に危害を加えようとしたり、恐怖を与えようとするなら、
もっと近くねらうわ、近距離の小型ミサイルのほうが精度高いし。

きっと、なるべく日本に影響ないところに向かって
わざと打ってるんだってば。
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Jアラートは地震などの天災地変には大変役立つが、
こと北朝鮮に対しては邪魔でしかないな。

 

あ、マスコミは大げさに騒いで商売になるから喜んでいるのか。
彼らにとってはこれが襟裳岬沖なんだからね。
カムチャッカ半島南東沖と表現する方が適切だと思う。

 

保険屋さん

保険って

みんな入ってますよね。
生命保険、学資保険、医療保険がん保険
火災保険、自動車保険、ゴルフ保険・・・

 

おおざっぱにいうと、将来、ある特定の状態になった時にお金を受け取ることができる。というのが保険商品の役割です。生命保険の一部(養老保険など)と学資保険を除いて、本当はそんなことが起こらないことが望ましいが、そのリスクを担保するために必要だから入っているのだと思います。

 

日本人は保険が好きだと以前から言われているようですけどもね。
たしかに一昔前だと、会社に出入りの保険外交員のおばさんが必ずいて、会社の昼休みになると営業に来て、アメとテレビ情報誌などを配って行き、新入社員には「社会人になったら生命保険の一つにでも入っているのが普通ですよ~、今度おうちに行くのでご両親と一緒にお話をさせてください。」なんていうやりとりで、宝くじの当選金みたいな金額の定期付き終身をガンガン売っていたものですけども(笑)。

今は風潮が変わってしまって、ちょっとキレイな女の人だとか、セクシー系の人だとか、若くてぴちぴちな女子だとか、お話が巧みだとか、なんか求めているものが違うんじゃないかと思うくらいなんで、私なんかだと逆におっさんとかのほうが、保険そのものの話をしやすくて好ましかったりします。

 

保険の外交員の人たちって、なんかすごいんですよ。
自分の家族や親戚、特に仲の良くない同級生や、最近知り合った友だちの友だちとか、こっちが心配してもしょうがないけども、プライベートの人間関係総当たりして仕事に使っちゃってるような。
一番すごいのが、保険売るだけじゃなくて、仲間に引き入れて一緒に保険外交員にしちゃってるの(笑)。それじゃあ仕事なんだか私生活なんだか。

飲み会やなんかで、仕事の話題で保険外交員やってるんだーっていうのが聞こえて来たら、なんか反射的にその人から距離をとるようにしちゃいます。自分の仕事の客を増やすために集まりに参加してるとしか思えなくて、なんか気持ち悪いですからね。

 

古くからの同級生だから、話を聞いてくれと言われれば聞きますよ。だけども、大した大事でもない友達で、そのために近づいていたと思われてしまってもかまわないから、そういう話をしてくるわけですよね。ふつう自分の大事な大事な友達にそんな話持ちかけて嫌われたら大変ですからね。なんかそこら辺がとてもがっかりさせるんですよ。
なんかマルチとか宗教に似てますね。

 

私としては、保険を扱う人には、そんな自分の商売の事ばっかり考えてるんじゃなくて、お客さんの家族構成や健康状態や将来の展望というかライフプランについて、一緒に考えてくれる人であってほしいわけです。
だから、一応話しはあたりさわりないように聞きますけども、たぶんその人はもちろん、その周りの一派からは、今後も含めて契約はしないでしょうね。

 

以上。どうですか保険屋さん。

 

 

 

好きなモノ

なにかモノを買おうとするとき、
世間一般では、「売れています!」というのが大事らしい。

みんなホントのところは、
満足度の高いモノ(いろんな要因は省く)が欲しいのであって、
みんなが買っているモノが欲しいのではないはずなのだが、

①自分で何を求めているのかを考えて、
②各メーカーのwebページで商品詳細を調べたり、お店で現物を見たりして、
③いくつかの候補を挙げて、
④その中から買うものを選択し、
⑤最後にその商品をどこで買うのか決定する。

という、結構面倒くさいフローが存在する。
それが好きで、こだわりあるモノであれば、そのフローは楽しくもあり、考えている間から手元に来るまでの間が、わくわく感でなんとも言えない幸せな時でもあるが、しかし、特に好きでもなく、比較的満足度の高いモノが買えればいいやというときは、そんなフローはただ面倒くさいだけであったりもする。

 

現代は、パソコン一台さえあれば、誰か知らない人からの口コミで、
評判がいい ”らしい” という情報を得ることができる。
なぜかその情報がいくつか集まると、似たような評価が多いということはホントにそうなんだろうなと思ってしまったりする。

そして、それを信じさえすれば、①~③、もしくは④までの手順をすべて省くことができるという、とっても便利な世の中になっているのだと思います。
中には、「こんな口コミがあったから信じて買ったのに!」なんてコメント入れてる馬鹿者がいたりもして、世の中いろんな人いるなーとか。
アマゾンで買えるモノならすべてのフローがワンストップですね(笑)。

 

だからこそ、自分の好きなモノくらい、とことん調べ尽くして買いたい!
という所感。選び尽くして選んだのが・・・

 

www.mazda.co.jp

なんか口コミでは、私も含めてコアなファンが選んでいるような。
スライドドアで背の低いタイプなら、きちんと選べば間違いなくこれ一択になりますね。
今年でカタログ落ちするそうです(笑)。

 

 

 

 

Coleman(コールマン) ランタン クアッドマルチパネルランタン 2000031270
 

 

な、、、んだと・・・

「発足」
この漢字の読み方は
正しくは「ほっそく」である。

日本語には、使われていく間に、時代の流れや風潮によって読み方が変わったり、新しい読み方が追加されたりすることがある。
間違った読み方を使う人が多くなることによって、その間違った読みが正しい読み方として認められる例も多くある。
「発足」はどうやら「はっそく」と読んでも良いようだ。

 

が、しかし!

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なんと・・・
出ました「はったり」です(笑)
これはどうでしょう。地名ですから正解も不正解もないんですけど
びっくり。
おわり。

打ち上げ失敗?

7/31夜の産経ニュースが
IST(インターステラテクノロジズ)のMOMO初号機の打ち上げの結果を伝えたニュースのタイトル

民間ロケット打ち上げ失敗、宇宙ビジネスに暗雲 通信断絶「非常に初歩的」と専門家

だって。
そもそもこの打ち上げって、技術の検証とかデータ取りとか、そういうのを目的にした実験的なものなんだと思っていたけども。
他のニュースを見ても、失敗、失敗、失敗、なんてことばっかり書いてある。
だけどIST当事者たちの見解では、
(FBの投稿より以下引用)目標の上空100kmには到達することはできませんでしたが、今後の成功につながる貴重なデータをとることができました。これまでの地道な実験の積み重ねが、今回の実験でより大きな成果として見え、とても有意義な実験となりました。(引用終わり)

これが、失敗なんでしょうかね。


ホリエモンが係わっているからなのか、なんか足を引っ張りたいのか、
ほれ失敗した!見たことか!ざまぁ!みたいな風潮がなんか今どきのマスコミの馬鹿さ加減を露呈していて、ロケットの専門家なるものも、自分がやれもしないことをやっている人をつかまえて、初歩的なミスだの何だのと無責任なことを言って。たぶんこの先ISTがロケットの打ち上げに成功して、低コスト小型ロケットの開発の先頭を行くようになったとしたら、この自称専門家の方たちは何というのでしょうかね。
まあいいけども。

 

ニュース的に成功よりも失敗のほうが、新聞の売れ行きもよく、ニュースサイトのプレビューも良くなるんでしょうが、商売は大事だろうけども事実を正しく伝えましょうよ。そして、新しいことに挑戦してる人を応援しましょうよということですよ。

以上。

アマゾンさーん

最近アマゾンで買い物をすると佐川急便が来るようになった…。

 

わたくしアマゾンの結構なファンでして、多い時は月に数度連続して注文することもあるので、ヤマトの運転手さんと顔見知りになって、プライベートでバッタリ会ったときに挨拶をかわすようなこともありました。

 

で、最近の物流関係の労働環境改善の流れを受けてか、アマゾンの注文が半分くらい?佐川急便が配達に来るようになった。特に箱が大きめだったり、長い箱の荷物が佐川に割り振られるような感じ。
何が問題かって、なんせ配送品質が悪い。
箱がつぶれているのはよくあることだし、ヤマトと比べて明らかに遅い。たぶん運ぶのが遅いんじゃなくて、荷物の集出荷や拠点のサービスがヤマトとは効率が違うのではないか。6時を過ぎるとドライバーの携帯電話が繋がらなくなるのは、昨今の風潮では仕方ないのかなとは思うが、センター止めにしてもらおうにも、当日には運転手が拠点に戻ってこないので明日以降になりますなんて言う。となると夕方6時を過ぎるとその日に受け取る手段がまったくなくなってしまう事態に。


ヤマトだと、オンラインサービスでセンター止めや時間受付を自在にできるので、メール通知を受け取ってから、センター止めにして会社帰りに自宅近くの営業拠点で受け取ったり、翌日が休日で都合が良かったら、午前中指定で配達してもらったりと便利に使えていたのだが、

これが佐川急便だと、
①帰宅してから不在票を見て連絡して、
②当然6時過ぎているので翌日以降の再配達で、
③時間の指定が夜7時から9時しか選べなくて、
④拠点に引取に行こうにも工業団地の一拠点しかない(驚)
どうやって受け取ればいいのやら…
そして、やっと受け取った荷物の箱がベッコベコな有り様という。

 

ヤマトとの違いを自分の目で確認して、改めて物流業界って大変なんだなーと思いつつ、佐川急便を悪く言うつもりはなかったのに、なんか悪いところしか出てこない(笑)
きっとドライバーの皆さんの、仕事の内容や勤務時間や頑張り具合などは特に変わらないのではないかと思うが、システムというかソフト面のレベルが数段違うような気がしてならないのだがどうなのでしょうか。

 

こんなに違うと配送料かかってもいいからヤマトに配達してもらいたい。
配送オプションでヤマトが指定できて、
料金が少しかかりますっていうなら払ってもよし!
アマゾンさーんちょっと考えてみてくださいな(懇願)